もうすぐクリスマス!
2025.12.12
NEWS
ボルボ・カー江戸川のブログをご覧いただきありがとうございます。。
セールス山本です。
12月に入り季節はすっかり冬になってきましたね!
吐く息が白いとなおさら冬の深まりを実感いたします。
12月といえばクリスマスですが、ボルボの故郷であるスウェーデンでのクリスマスの様子はどんなものかご存じですか?
それぞれの国で過ごし方も異なると思いますが、いくつかご紹介いたします!
サンタクロースは小さいおじいさんの妖精?!
北欧のサンタは「トムテ」と呼ばれる 小柄のおじいさん妖精 がモデル。
家の納屋に住み、家や動物を守ってくれる存在だと信じられています。

12月13日は「聖ルシア祭」
スウェーデンではクリスマスシーズンは“ルシアデー”からスタートします。
白い衣装をまとい、ロウソクの冠をつけた少女が歌いながら行進する幻想的な行事で、街全体が温かい光に包まれるそうです。
クリスマスは “家族と静かに過ごす日”
スウェーデンでは恋人と過ごすというより、家族・親戚とゆっくり過ごすのが一般的。
日本のお正月のようなイメージだそうです。




江戸川ショールームでも各所に「トムテ」を飾っております(上画像)
全部でいくつあるでしょう?
ご来店の際に数えてみてください♪